けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記(28歳になりました!)

NTコラム27 体重をのせる

こんばんは!

 

昨日の記事は全然流れに乗ってなかった!

 

 

今気づきましたが、、、すみませんでした。

 

 

実際にやってみてという部分に関連して。

 

 

そして、バンコクでは、本当にいろんなことがありました。

 

 

なかなか難しかった。

 

 

それでも、リレーションとはいえ、来ていただいたりして。

 

 

寿司屋でやり、そしてバーでもやりました。

 

 

バーでやった時は本当に国際色豊か。

 

 

いろんな国の方々から賞賛していただきました。

 

 

とても良い経験。

 

 

アートのパワーを感じました。

 

 

日本人として海外へ出るという自分の目標を考えた時、

 

 

安直に寿司、日本酒!とかではないということ。

 

 

文化やキャラクターをもってしないとダメかもしれない。

 

 

タイではタイ人だけの寿司屋がかなりあって、それもとても美味しいです。

 

 

これが現実なのだなと思います。

 

 

それはNyotaimori Tokyoがすごいところでもあって、

 

 

海外で行われている女体盛りからは一線を画す、表現でありキメの細かさであり、日本人のアートという部分がものすごくあるかなと思います。

 

 

Nyotaimoriです。

 

 

表面上の真似はあっという間にできる時代。

 

 

だから体重を乗せなければならないし、

 

 

世の中そうでない人があまりにも多すぎるとも思います。自分も含めて。

 

 

 

だからアートは必要だし、アートは存在しないし、アートはカオスで良いんだと思います。

 

 

もっともっとさらけ出してぶつかり合わなきゃって思います。

 

 

なんとか自分らしくできるように。

 

 

次へのステップを考える為のショーになると確信してます。

 

 

ビジネスマンこそ何かを感じとってほしいっていう願いがあったりします。

 

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祈り。