けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記(28歳になりました!)

NTコラム7 感覚だ

こんばんは!

 

とても疲れましたあー!

 

明日はお休みでまた、金土とたくさんのご予約が!

 

 

がんばりまっす!

 

 

最近また創作意欲がすごいです。

 

 

どんどん新しいことを試しながら。

 

 

どうなるかなあ〜

 

 

もっともっと追求したいと思います!

 

 

そして、自分は何になりたいのか?という話でこのコラム第1章を締めくくりたいです。

 

 

 

それは、"発明"であるということ。

 

 

 

この女体盛りという元々あった陰の世界のお遊戯を芸術へと昇華させ、と言ってはいるものの、実際はなんだって良かったんだと思います。

 

 

偶然目の前にそれがあったからね〜っていう、発生は案外ノリだったりするものって重要だなあと思います。

 

 

狙って創出するよりも、積み重ねがノリで最後にポイっと出てくる感じのものの方がかえって重みがあるように思うからです。

 

 

そして、それは生き方であり、態度であり、または社会への鬱憤かもしれないけれど。

 

 

 

大将はどうなりたい?とか、肩書きは何か?と聞かれることがとても多くて、

 

 

でも実際は何かに属したいわけでもなく、ボキャブラリーというのは人の脳の世界を表してたりするのだが、

 

 

それに属さない感覚的な、そこには存在してるけれどよく分からないものを目指してます。

 

 

だからそれはなんて呼ぶのかはわからないし、何かラベリングできない。

 

 

 

それを学んだのも今思うとこの人たちからかもしれない。

 

 

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言葉じゃなくて、ドカンというビジュアルと、色と音でガツンと来る

 

 

感覚に訴えるような感じを覚えたのが最初でした。

 

 

理屈じゃないんだ!と言う人がいるけれど、

 

 

感覚なんだ!って言い切る方が良いと思います。

 

 

 

感覚の世界!理屈じゃないんだって遠回しに言うのは面倒なので、とにかく感覚、感覚、感覚。

 

 

 

ガツンとぶたれに来てください!

 

 

 

考える必要はないです!ただし前提条件あり。みたいな感じです!

 

 

はい!