けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記(28歳になりました!)

今日も、それから花火

こんばんは!

 

タイ料理屋のエビのすり身団子

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真似したい。

 

和風ならしんじょう?それともがんもどき?

 

 

何かしらできないかなあ。

 

 

美味しい食感とか、美味しい香りとか、もちろん味もだけど、

 

 

色々刻まれます。

 

ところで、花火と言われて何を思いつきますでしょうか?

 

 

考えてみてください

 

 

 

僕は、ぴゅ〜〜〜どっかーん!の音でした。

 

 

 

一緒にいた人は、

 

 

 

打ち上げとか線香花火とかそういう視覚的なところ。

 

 

 

もう1つのパターンは自分が花火を持っている。

 

 

音を大事にする人、視覚を大事にする人。

 

 

そして経験を大事にする人。

 

 

いろんなタイプの人がいるそうです、

 

 

花火の香りとかもそうですし、

 

 

味?はないかもしれないけれど、、あったら相当好きなんだろうなあ

 

 

話を少し戻すと、

 

 

この感覚的な部分で五感を刺激して、

 

 

そしたらお店を思い出していただく時に、何に訴えるか、網羅できます。

 

 

 

先日行った81では、山の落ち葉を踏む足音をイメージしたお皿がありました。

 

 

 

あの口に入れて食べた時の音は忘れられません。

 

 

 

本当に良かった。

 

 

食感というのはある意味で耳で食べる部分があります。

 

 

特にパリっ!さくっ!の食感。

 

 

 

音なしでは面白さ半減です。

 

 

 

なので、結構こういうところって頭に入れなくてはならない。

 

 

いろんな側面から料理を見直したいと思います。

 

 

明日からまたがんばります!

 

それでは!!