けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記

世界から人を呼ぶ名古屋を代表するお店、ももまる!

こんばんは!

 

 

昨晩は、以前の記事で紹介した、このお店へ!

美味しいお店 24 ももまる

ピンクの妖精ももちゃんという、とてもすごいキャラクターの店主。

 

営業後にそのままお腹が空いていたので行って来ました。

 

 

相変わらずの大盛況ぶりにさすが!の一言。

 

 

 

味噌ラーメン食べましたが、麺がちぢれ麺で、味が濃厚。この麺かなり好きです。スープも好き!というか、ラーメンあんまり

そして、何よりお店の雰囲気が抜群で、今日もエンターテイメント居酒屋は色々なお客さんが集まってました。

 

千葉から来たというお客さんも!

 

 

 

そして前日までは、NYでフードファイターとして活躍する小林尊さんが来ていたり、、

 

 

他にも、ももちゃんといろんな話をしましたが、世界中からお客さんが来ているとのこと。

 

 

 

 

話を聞いていると、僕がやりたいことかなり色々やっているなあと。

 

 

 

将来は海外へ出たいという気持ちもあるようです。

 

 

 

 

そこも似ているというか、実現可能性もかなり高くて、かっこいいなって思いました。

 

 

お店が七年経つそうですが、本当にファンが多くて、いつ行っても満席。

 

 

 

 

とにかくすごいです。

 

 

 

このファンを作るという部分ですが、やっぱり人と違うことをするってのはあるけれど、

 

 

それよりも細かい心遣いだよって話をしていただきました。

 

 

 

 

グループ会社の違うお店の店長さんと、同じお客さんがいたようですが、

 

 

 

そのお客さんはジョッキよりも、薄いグラスで飲むのが好きということで、

 

 

 

 

 

 

お店にはジョッキしかないです。

 

 

 

と答えた、違う店舗の方。

 

 

 

 

ももちゃんは?

 

 

 

 

買うなり、借りるなりして、しっかり準備しておいたそうです。

 

 

 

 

 

こういった小さな気遣いがリピーターになるんですよと。

 

 

 

 

このお客さんはある旅館の女将ということで、

 

 

 

 

その女将さんは、電話対応が素晴らしいというレビューがたくさんあるそうです。

 

 

 

 

顔の見えない電話対応というのは、とてもリスキーで思ってもないような伝わり方になってしまうことも。

 

 

だからこそ人一倍、声、話し方に気をつけるそうです。

 

 

 

 

 

そんなおもてなしのプロからこうして、言われたそうです。

 

 

 

 

 

小さな気遣い。心遣い。

 

 

 

 

これが七年間積み重なって、こうして、ものすごく多くのファンが集まり、

 

 

 

 

 

日本だけでなく世界からお客さんを呼べるお店になっているんだなって思いました。

 

 

 

 

ももちゃんと真剣にいろんな話をしたのは初めてだったので、とても嬉しかったですし、感謝です!

 

 

 

これからもいろんなことを教えてもらいに、たまに会いにいこうと思います!

 

 

 

 

また会いに行きたい!と思っている、この気持ちを忘れないように、

 

 

 

 

自分もお客様にこうして思ってもらえるように。

 

 

 

 

 

1日1日を大切に過ごしていこうと思います!

 

 

それでは!

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