けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記

インスタで話題の韓国人について、、、外国人という区別をなくす

こんばんは!

 

今日は、ちょっと最近、寿司界隈のインスタで炎上?していたことについての見解を書きたいと思います。

 

まず内容はこちら。

 

韓国語ができるので、直訳で書いてみたいと思います。

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「以前より、縁がながったが、遂にこの度、最後の日程に訪問できることになった、鮨あらい。

結論から言えば、私の人生の最悪の寿司だ。

もともと趣向に合わない飲食店なら、投稿自体をしない。今回は鮨あらいは単純に趣向の問題ではなく不快感のそれ自体だ。

あらいさんは私たち一行に日本語が分からないと思って、そういった形で接客をしたのか分からないが、私は二万七千円を超えるお金を支払い、このサービスを受けるなんの理由もない。丁重に写真を撮って良いかお聞きし、撮るやいないや、カメラを台に乗せようとすると、乗せたらダメだと。日本語で、カメラを置く敷物を持って来てと言いたかったが、既にあらいさんの表情が、見てみると、一言も話したくなく、すぐに出て行きたい心だけだった。それで二時間の間、カメラを膝の上に置いて写真を撮った。

常連に対する待遇は当然だと言えるが、新規のお客も二万七千円に見合うサービスを受ける権利があるのでは?寿司を食べながら途中で逃げ出したい寿司屋は人生はじめてだ。奥さんは途中で食べるのをストップ!あらいさんは、勘が効くのか、私たちがまた来る客ではないと思い、それに見合ったサービスを提供した。

 

サービスはサービスで味についても個人的な評価をすれば、茶碗蒸しは熱すぎてつかむことさえ難しく、シャリの温度感もバラバラで、力もなく、入れ替える度にシャリが全然違った。ハイエンド寿司を食べながら、わさびは辛く、一番美味しかった寿司がアナゴ自体だったのが、どれだけ今日寿司が残念だったか、、

ランチだったら、糞を踏んだと考えるが、二万七千だと。。。

 

金額はお店が決めることだが、三日間前の、三時間半になる、丁寧に食べた銀座しのはらが二万四千円だと考えると悪口がひとつ出てしまった。」

 

 

 こんなところでしょうか。

直訳なのでわかりにくいところもありますが、全貌はわかったかと思います。

 

 

 

そして、こういうの読むとなかなか心が痛くなるというか、、

 

 

 

そんな冷たい態度で接するなんてことはないんじゃないかなとは思います。お店を持ってる立場でそんなことはしないはず。ましてや、名店になればなるほど。

 

 

 

必要以上に優しくするのも変なんですが、淡々とすれば良いのではと思います。

 

 

少し前にワサビを大量に入れて喧嘩したみたいなニュースがありましたが、ああいうのもそうですし、結構寂しくなるというか、、

 

 

 

でも大事なのは笑顔でコミュニケーションじゃないかなと?

 

 

反面教師的に学びになります。

 

 

 

言葉は本当に少しの欲でしたかないので、態度で示したいなと。

 

 

 

この一件を通じて自分が何をするべきか、また考えさせられました!

 

 

 

海外からの旅行のお客さんをまずは呼ぶのが目標!

 

 

それでは^ ^