けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記

100x100x100の人?

こんばんは!

 

今日も営業してました!

 

 そして、今日のお客さんはなかなかすごい舞台で英語の先生されてる方で、色々面白い話が聞けたわけなんですが、

 

 

英語できる日本の料理屋ってだけで、かなり良いとのこと。

 

 

それこそ超有名店の英語の指導なんかしてたみたいなんですが、、、

 

 

 だから、それだけで価値になるんだよってことは、考えてたら当たり前のことなんですが、

 

 

ただ、例えば僕はある程度は英語を話せるとは思いますが、じゃあ現状使う場は?って話になっちゃいます。

 

 

つまり、そういうお客さんが来るように導線を引かなければ決して「英語の話せる寿司屋」と「寿司屋」の違いがないわけです。

 

 

 

じゃあどうするかって話なんですが、導線をひかなければならないわけです。

 

 

 

 

そこでも、旅中に出会った人の意見なんか使えそうで、焼酎バーをやられてる方。

 

 

かなり外国人のお客さんが多いそうで、トリップアドバイザーから推薦を受けているとのこと。

 

 

 

外国人のお客さんを誘致することにかなり成功しています。

 

 

 

 

じゃあそんな感じで、僕も頑張らなきゃならないわけですが、、、

 

 

 

大阪のお寿司屋さん曰く、ミシュランですごく外国から来るとのことだったり。

 

 

 

 

 

色々方法はありそうなんですが、海外の人を誘致するには普通に口コミだけでは厳しそうです。

 

ネットを 使うなりしないと。

 

 

 

限界があるように思います。

 

 

 

 

なんか方法はないかなあ。

 

 

 

とりあえずairbnbの体験に書き込んでおくのもありかもしれません^ ^

 

 

 

 

それから始めようと思います!

 

 

 

それでは!