けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記

作家さん、素敵です。

こんばんは!

 

常滑また行ってまいりました!

 

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こんな素敵なお皿たち。

 

 

かなりの数譲っていただきました。

格安で。

 

 

 

お祝いだあ!

 

 

 

そんな感じで。

 

 

 

とにかく素敵なおじさま。

 

 

 

作家さんたちは本当に素敵です。

 

 

 

今日常滑についての本も買いました。

 

 

作家さんたちの活動を追っていきたい。そんなことも思います。

 

 

ただ、

 

 

こんなに作品が眠っていて世に出ないのはつらい!

 

 

そんな話をすると、

 

 

 

僕は作って、完成したところでもう既に幸せな気持ちだよ。

 

 

 

そんなことを仰ってました。

 

 

 

 

すごいです。

 

 

 

物作りの真髄を見たように思いました。

 

 

 

ぞくっと。

 

 

 

 

とにかく素敵な方が作った作品。

 

 

 

それに見合うような仕事をしたいです。

 

 

 

 

川上から川下へ。

 

 

 

料理は最後の最後。

 

 

 

 

今まで繋いでくれたバトンを繋ぐ作業。

 

 

 

 

明日もバタバタしそうです。

 

 

 

 

 

金曜からはもっとバタバタしそうです。

 

 

 

 

 

とにかく、1日1日を大切に。

 

 

 

 

 

プレオープン期間はとりあえず一回転なので。

 

 

 

 

ぼちぼちやっていこうと思います。

 

 

 

 

あんまり追い詰めすぎずに。

 

 

 

 

 

少しずつ。

 

 

 

無理のない範囲でですね^ ^

 

 

 

 

作家さんのように、作ることに幸せを感じられるよう。

 

 

 

ひたすら向き合うのは自分のように思います。

 

 

 

 

誰かの為にはきっと無理が出る。そのしわ寄せは必ず他へ。

 

 

 

だから無理のない程度に、それが自分の実力と思って。

 

 

 

 

作家さんの姿勢がとても好きです。

 

 

 

 

これからが楽しみになってきました!

 

 

 

それでは^ ^