けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

2017年夏までに名古屋での寿司屋開店を目指す、26歳が日々思うことを書いています!Twitter: kenchansushi

才能を活かし合う!

こんばんは!

 

今日はお昼にお蕎麦を。それについては明日の記事にしようと思います。

 

 

 

そして、今日は書道家の友達に名刺作成を依頼したものを見に行きました。

 

 

本人は書道家だなんて呼ばないとのことですが、でも僕からしたら、もう、書道家になってるようなもの。

 

 

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 一言で。

レベル高すぎです。

 

 

これはプロです。

 

 

 

じゃあプロとそうじゃない境目ってなんだろう?

 

 

 

そんな疑問も。

 

 

 

僕は寿司を2年とかの経験で店を出すとか言っていますが、、、

 

 

 

 

プロと呼べるとは到底思えません。

 

 

 

 

でも店を出して仕事にして、それをプロと呼ぶことができると考える人もいるでしょう。

 

 

 

 

 

じゃあ、何が問題なの?って突き詰めたら、気の持ちよう。

 

 

 

 

自分がどう思うかだけで、それは肩書きに過ぎないということです。

 

 

 

 

プロの書道家だからすごいとかそうじゃないとかなくて、いかに人を感動させているか。

 

 

 

 

そんなような話なのかもしれません。

 

 

 

 

そして、僕は本当にすごい!と思いました。

 

 

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僕も習字を習っていたので、書いてみましたが、、、

 

 

 

差は歴然。

 

 

 

 

全然心に訴えかけるものが違います。

 

 

 

この差がプロとそうじゃない差なのだとしたら。

 

 

 

 

僕は人に訴えるような、心に響く寿司を握れているのか?

 

 

そんなことを思います。

 

 

 

 

 

もう一度自分の寿司を見直すこれも1つの経験です。

 

 

 

 

圧倒されてしまいました。

 

 

 

 

 

 

圧倒してやりたい!

 

 

 

 

そう思います。

 

 

 

 

また明日から楽しみです!

 

 

 

それでは^ ^