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けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

2017年夏までに名古屋での寿司屋開店を目指す、26歳が日々思うことを書いています!Twitter: kenchansushi

類は友を呼ぶ!

こんばんは!

 

 

前の記事にですが、類は友を呼ぶなんて書きました。

 

 

 

これって意外と深いなあ、なんて最近思う出来事がありました。

 

 

 

それは、すごく小さい話で言えば、自分も昨日の記事にしましたが、コラボということをするのかどうかって話からでした。

 

 

 

アーティスト、特に歌を歌う人たちにはコラボってよくあると思います。

 

 

 

これは、ファンからしても色んな影響を与えるし、この人とこの人がコラボするんだ!っていう衝撃を与えます。

 

 

ファンによってはそれを嫌がる人もいるかもしれません。

 

 

 

でも、そんなことを考えていては始まりません。

 

 

 

 

何をするにしても、新しいことをするとき、必ず批判する人は出てくるし、それがなければ興味がないのと同じかもしれません。

 

 

そして、人と人が集まる時に、どんな思考で集まるか考えてみると、一言で言えば、「同じ方向性の意見を持つ人」が集まるんだと思います。

 

 

その同じってのも2種類あって、ポジティブなものとネガティヴなもの。

 

 

そして、更にはポジティブなものは、自分に対するもの。ネガティヴなもの他者に対するものと分けることができるかもしれません。

 

 

 

簡単にわかるのは悪口。愚痴。ネガティヴな思考です。

 

 

 

あいつってなんかムカつくよな。

 

 

 

こんな意見が人と人をつなぐように思います。

 

 

 

これはとてもイメージが簡単で、周りにもよくあるような気がします。

 

 

 

そして、もう1つが、ポジティブなもの。

 

 

 

これから、こういうことをしていきたいんだという思考です。

 

 

これは、お互いの思考の方向性が一緒でないと難しいので、なかなか起きないものです。

 

 

 

でもそれが起きる時に、コラボっていうのがあるんだと思います。

 

料理界の若手の物凄く勢いのある方たち。

 

実際に食べに行って、ものすごい衝撃を受けた2人です。

 

 

f:id:kenchan1023:20170506225919p:image

 

 

この2人が直接的にコラボして料理を出したかは知りませんが、こういう関係性。

 

 

 

 

とても大切だと思います。

 

 

 

なあなあな関係ではないし、これからの未来に向けて、最先端。

 

 

 

それを発信していきます。

 

 

とても大事なことのように思います。

 

 

 

 

コラボっていうのはそれだけで表現だし、そこから生まれるシナジーを大切にしたいです。

 

 

 

 

 

柔軟性を持って、「ポジティブな類は友を呼ぶ」を起こしていきたいです。

 

 

 

 

 

これから、そんな話がどんどんある度に飛び込んでいきたいと思います。

 

 

 

 

とりあえず昨日の記事にもありましたが、五月末。やってみたいと思います!

 

 

 

 

それでは^ ^