けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

寿司屋の修行なしに開業した26歳の成長日記

ノスタルジーofタイ!

こんばんは!

 

タイから帰って来ました。

最高の国です。僕は本当にタイに心底はまっている気がします。

 

 

まだ20カ国ほどですが。。。

 

 

 

とにかく人が優しく怒っている人がいないので、変なストレスを感じることがありません。

 

さらに、サービスも含めて料理店のレベルが高い。今回行ったお店なんかは本当に。

 

 

そして、国際都市ならではのあらゆるチョイス。あらゆるバックグラウンドを持った人たちとの出会い。

 

 

 

様々なことが挙げられますが、本当にバンコクは楽しい街です。

 

 

まだ、タイ国内では、島々を廻ったりもしていませんし、地方も、チェンマイ、チェンライと言った、大きい都市のみ。

 

 

 

だから、実際のところは分かりませんが。。

 

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最後の夜はこんな夜を過ごしていました。

 

本当に仲良くしてくれているメンバーです。

仕事があっても、友達のためならも時間を作って会いに来てくれたり。

 

 

 

楽しいこと、好きなことを一番に追求することってとても良いことだなあと思います。

 

自分もそうでありたい。

 

それを忘れないためにも、タイには定期的に行かないといけないし、そうできるようがんばります。

 

そしていつかは拠点を持てればと。

 

そのために、実力をあげておくこと。これにつきます。

 

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 アジアナンバーワンレストラン。日本人も活躍していました。

 

 

彼はいつかイタリアでレストランをするとか。

 

 

 

これからものすごく楽しみで、頼もしく、誇りに思うような彼。

 

 

僕もそんな存在になれるように。

 

 

 

モチベーション高く。

 

 

 

頑張ろうと思います。

 

 

今日は、また寿司の予約を何件かいただきました。最近は少しずつ自分の周りの輪が広がっている気がします。

 

 

 

案外、ふとした言葉や、ちょっとした経験を評価してくれるようです。

 

 

 

スタディツアーでタイに行って来た。

 

 

 

これがどんな印象を与えるかは分かりません。

 

 

まだまだタイは発展途上のように思われるかもしれません。

 

 

バンコクに限っては異常なレベルの高さ。これが事実です。

 

 

 

アジアのトップ50レストランには日本と同じ9つがランクイン。

 

 

 

そういうレベルということです。

 

 

 

ただ、光と闇。

 

 

貧富の差。

 

 

こういった大きな社会問題も抱える国です。

 

 

綺麗な百貨店から一本路地に入るとスラム街なんてことも。

 

 

 

 

これから、どのように変貌を遂げて行くのかは分かりません。

 

 

 

でも、これからも通い続けたい国です。

 

 

 

 

タイはもう行かないかなあ。

 

 

周りの旅をした人たちはそう言っていました。

 

 

人それぞれです。

 

 

今回も現地での出会い。また日本で最近よくしてくれてる方との渡タイで様々な話も。

 

 

 

旅をすると、必ず何か与えられます。

 

 

僕も与えてもらう側から与える側へ回れるように。

 

 

これから7月の出店まで。まずは全力で1つずつクリアしていこうと思います!

 

 

それでは^_^