けんちゃんのゼロから始める新・鮨バー

2017年夏までに名古屋での寿司屋開店を目指す、26歳が日々思うことを書いています!Twitter: kenchansushi

頭を使う!言い訳ができない世の中!

こんばんは!

 

 

今日はバイトが早く終わって、ゆっくりある人と話してました。

 

というのも、最近民泊を始めていて、ドイツ人のバックパッカーが泊まりに来ているからです。

 

これ民泊で1ヶ月のうち半分ぐらい泊まってもらえると普通にペイできます。家賃が浮きますし、英語で話しをしたり、いろんな人と価値観を分け合ったり面白い経験ができそうです。

 

 

 

僕は昔友達の家に2ヶ月間居候をしていたこともあって、隣で人が寝てるのとかあんまり気になりません。

 

 

 

当時は床に寝袋敷いて寝てました。

一生の感謝です。

 

 

 

そういうこともあって、家賃も浮きますし、ちゃんとした旅行者が安く安心して泊まれる場所を提供するというのも大事かなあと思います。

 

 

 

また、将来的に、仕事をしながら、国内外休みには出かけて行きたいです。理想は1ヶ月日本で、1ヶ月は海外で何かをしたいと思っています。それが寿司かどうかは分かりません。

 

おそらく違うことをしたくなると思います。

 

もちろん、うまく行けばですが、、、

 

そんな思いを描いてますが、それをする際にも、家が空いてしまってるとスペースの無駄遣いですし、それを有効活用したいなあと思うところです。

なので、そういう意味でも経験として、そこまで利益は追求せず、楽しみながら。

 

 

 

居候の時もそうですし、ヒッチハイカーをしていた時もそうですし、なんだかんだで助けてもらうことがとても多くて、これがシェアの時代かあ、なんて思ってましたが、これからはシェアする側にも回って行きたいなあと思ってます。

 

 

旅をしていていっつも思うことですが、1人では不便なことって本当に多いです。

 

 

群れるのが苦手という性格がありますが、かといって孤独が得意という訳でもありません。

 

 

 

信頼できる人とシェアしたり、困っている人を助けたり、そういうことを通じていろんな経験をして行きたいと思います。

 

 

 

意外とこうやって動いてみるといろんなことを思います。

 

 

 

例えば、、、留学をして、日本に帰って来て一番聞く言葉。言語を使う機会がなくて忘れた。

 

 

 

これは本当にいい訳です。

 

 

 

今日僕は朝起きたらgood morning! そして寝るときはgood night.

 

日本にいてもできるということです。

 

 

 

カウチサーフィンなんかを使えば簡単に人が泊まりにくるでしょう。

 

 

そこで英語の挑戦もできます。

 

 

テクノロジーの発展で言い訳が本当にできません。

 

 

お金がないっていうなら家賃を浮かせたり、物を売ったりするのも手です。

 

 

家を持ったり必要以上に服を持ったり、、、

 

 

無駄遣いをしているものをシェアしたり、分けたりすれば、そんなに必要ありません。

 

 

 

お店作りもなんか面白い方法でできたらなあと。

 

 

 

考えてみようと思います!

f:id:kenchan1023:20170409000146j:imageタコス作りを始めました^ ^

 

それでは^ ^